心と体

2008年1月18日 (金)

同居生活に必要な事

 家は同居生活三年目になろうとしています。一緒に生活していると気を使うのが当たり前になってきます。本来の自由気ままな生活が懐かしく思えます。同居生活の良い点も見えてきました。子供が二人いるのですが、いつも子供の面倒を見てくれるのもさることながら夫婦みずいらずで夜出かけたいとき見てもらえます。食費は私がお姑さんからも預かっていて自由に献立が組める。ほぼ同じような物を食べるので楽です。切り詰めた食費が出てくるのでひそかに自由に活用させてもらってます。最近では、同居生活でストレスをためない考え方を見つけました。今までは、何でそういう言い方しかできないのかな!と一人でムカムカしてましたが、私が考え方をかえて、お姑さんはこういう考え方が普通なんだと何度も私の考えとは違う人なんだと、思うようになったら気が楽になってきました。後少しでも思いやる気持ちで接すると、自然とその気持ちがいつかは自分に返ってくるので前程ストレスがたまらなくなりました。おススメです。

 

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2007年4月25日 (水)

家の同居生活の決め事

家は自営業やっていてさらに同居しているのでどこかでストレス発散しないといらいらしてやっていけません。特に女性の月に一度の時ブルーになってあまり話しかけられたくない私は話かけられたときなんとかブルーな気分を押し殺してテンションを上げて接しています。別々に住んでいたときは、自分の気のままにできたのにこういう時何か話しかけられたとき特に一人になりたいと思いますね。今ブルーな時期なので余計に神経質になっていますが・・・3年前から同居しているわけですが、決め事がいくつかあります。①ご飯をつくる曜日を決める。朝はお母さん達と私達の食べる物が違うのでそれぞれ用意してもらってます。家では昼は私が毎日作ってます。手抜きですよ。夜は月火は私が作りその他はお母さんが作ってます。②食費を半分ずつ出し合い。月初めにお母さんから食費を預かる。私が買い物担当です。お母さんが食べたいものがあれば買い物を頼まれたりします。やりくり費は自分のフトコロへ。③お互いの誕生日プレゼントに物を贈らず、ケーキなどで。お互いに大変だからということで。④雑費(トイレットペーパーなど)は自営なので経費でまかなう。いつもではないけどね。前に食費から削られ大変だったので経費でということにしました。大きく分ければそんな感じで何とかやってます。ちなみにご飯の事、誕生日のことについてはお母さんが提案してくれたので助かりました。

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